《TAS紀行》-27:ポッサムのお出まし ― 2008年05月14日
夜、デッキに出ると、、するするっと黒い何かがデッキに上がって来るではありませんか!
「ひぇ~ ポッ、ポッサムゥ!!」
まるでネコの様に足元をすりぬけて、スキを見て部屋に入ろうとするので、びっくり。。
つい先程、“窓などが少しでも開いているとポッサムが入ってきて、食べ物などをあさるので要注意。” とガイドさんに聞いたことろだったので、慌てて追っ払いました。
(猿と同じ扱い (^-^; )
しばらく、恨めしそうにデッキのスパの横で様子を伺っていました。
「どいてくれないと、、折角の露天風呂に入れないよ~。。。」
「ひぇ~ ポッ、ポッサムゥ!!」
まるでネコの様に足元をすりぬけて、スキを見て部屋に入ろうとするので、びっくり。。
つい先程、“窓などが少しでも開いているとポッサムが入ってきて、食べ物などをあさるので要注意。” とガイドさんに聞いたことろだったので、慌てて追っ払いました。
(猿と同じ扱い (^-^; )
しばらく、恨めしそうにデッキのスパの横で様子を伺っていました。
「どいてくれないと、、折角の露天風呂に入れないよ~。。。」
http://kenkenhouse.asablo.jp/blog/
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