【ケアンズ紀行】-412009年05月31日

マカダミアナッツ割器
グレートバリアリーフ観光を終え、今夜はケアンズ最後の夜。
お土産を買いに、再び「ナイトマーケット」へ
そこで見つけたのが、この“殻付きマカダミア・ナッツ”
お~、マカダミアって元はこんなのなの~!ってちょっと感激。
つい買ったのはよかったものの、
マカダミアの殻は非常に硬いらしく、殻を割る専用の道具が必要だとか‥
でも今この店では売り切れで無いとのこと。
(ちょっと買う前にそれ先に言ってよ‥)

仕方ない、どこか別の所で買うか、、
と、
空港の売店で見つけたのはよかったのですがーー
値段を見てびっくり、30$!!
マカダミア自体は5$ほどだったのに。

結局、高い買い物となりました。。。 (~_~;)

でも、味はよかったですよ。 (#^.^#)

【ケアンズ紀行】-402009年05月16日

ポンツーンの上でのランチはカレー。
日本人向けの味でおいしかったです。

腹ごしらえができたら
いざ!シュノーケリングへ (^O^)/
この時期、海は水着で泳ぐには少し寒いので
ウエットスーツを借り、フィンと水中めがねをつけて、海へとGO!!

浅瀬でシュノーケリングをしたことはありましたが、
こんな沖では初めて、
ちょっとドキドキでした。
でも、グレートバリアリーフのサンゴ礁は想像以上にすごかったです。
どこまでも続くカラフルなサンゴ礁の合間に沢山の魚たち。
“ナポレオン・フィッシュ”もいましたよ~。
残念ながらタッチすることはできませんでしたが、、

結構、潮の流れが早く、気が付くと遠くに流されていたり‥
1時間ほど海の中で楽しみました。

【ケアンズ紀行】-382009年05月10日

すっかり「ケアンズ紀行」を忘れてました。(^_^;)
え~っと、前回は確かグレートバリアリーフ(GBR)の上空でしたよね。

いよいよ、
海の上のヘリポート(と言っても小さなイカダですけどね)に着陸~。
GRBの上に降り立ちました!

ほんの短い飛行時間でしたが、空からの眺めは最高でした (^O^)/
ここでヘリともお別れです。

さて、ここからはボートでポンツーンという人工の浮島?に渡り、そこでランチを食べ、数時間過ごすことになります。

【ケアンズ紀行】-372009年03月26日

5分もすると、眼下に“ポンツーン”と呼ばれる大きな人工浮島が見えてきました。 写真では小さいですが実際は数百人が過ごせる場所で大型クルーズ船が横づけされています。 先にこのクルーズ船で来た人達が思い思いに過ごしています。 
私達は今から写真右下の四角いヘリポートに降り、そこからポンツーンに渡ります。 昼食を取り半日ほどシュノーケリングなどを楽しんだ後、クルーズ船で帰る予定です。

さぁ~いよいよグレートバリアリーフの真っただ中に降りますよ~ヽ(^。^)ノ

【ケアンズ紀行】-362009年03月22日

ひぇ~ 飛びましたよ~!
これまで10人乗り位のセスナ機には乗ったことがありましたが、ヘリは初めて。 音がすごいので会話はヘッドホンで、なんかドラマみたい。

あっという間に海の上に。 眼下には“グレートバリアリーフ”が広がります。 澄んだ海とサンゴ礁がどこまでも続いています。
私達はアウターリーフ(outer leaf)というさらに沖のサンゴ礁を目指します。
アウターリーフは、ケアンズから1時間ほどの小さなグリーン島(たいがいの観光客はこの島へ行く)からさらに1時間以上かかるので、行く人も少なくなるそうですがーー。 ヘリだとほんの10分足らず。 やっぱヘリにしてよかったです。 それとこの景色は空からでしか味わえません。 もし機会があれば是非ヘリをお勧めします(^O^)/

【ケアンズ紀行】-352009年03月20日

最終日はもう一つの世界遺産「グレートバリアリーフ」に行くことに。
いろんなツアーがあり、どれにしようか迷った末、
“行きはヘリコプターで空から、帰りは船” というパターンに決定。
ヘリはちょっと値段が高いですが、、
①所要時間約10分と船(約2時間)に比べ断然早い!
②船酔いしない。特に行きに船酔いすると現地に着いてから楽しめない。
③帰りなら船酔いしてもホテルで寝るだけ。
④なんといっても空から眺めるのが一番!
ということで、旅の最後にドーンとふんぱつしちゃいました。

さぁ~ 生まれて初めて “ヘリ” に乗ります。
ドキドキものです~ (^_^;)

【ケアンズ紀行】-342009年03月14日

“かものはし”のイラスト入りグラスをGET!! (^O^)/
今夜は、スーパで買ったジャンクフードとこのグラスで乾杯~といきましょうか。
“かものはし”グッズに目の無い私です。
http://kenkenhouse.asablo.jp/blog/